研究室の音楽

仕事中は研究室で音楽を聴いています。

2023-12-01から1ヶ月間の記事一覧

長岡天神

先週の日曜日は長岡天神に行ってきました。 勝竜寺城(縁起がいい名前ですが負けてしまったのね) 勝竜寺となんとか橋 長岡天神と八条ヶ池 お弁当 初めていきましたがなかなかに良かったです。寒かったです。

Bruckner: Sym #8 in c (Giulini/VPO)

Wandとは対照的な演奏。Nowak版。1時間半越えですが、まったくだるくない。だけどWandみたいに疲れない。(Wandがいやとか悪いとか言ってるわけでは全くないです。そこが、あの指揮者のすごみなので。)何よりウィーンフィルを聴かせてくれてるんだねという…

Bruckner: Sym #8 in c (Wand/BPO)

今日12月18日はこの曲の初演の日。Wand/BPOの組み合わせはRCAから出ている2001年の こちらが有名と思いますが、よりWandらしい、つまり、厳しくて疲れる演奏はこちらの1996年録音と思います。なぜRCAが2001年のにしたのか不思議です。

Saint-Saëns: Sym #3, "Avec Organ" (Jansons/BRSO)

ちょっと重めだけど、隅々までコントロールされている感じの演奏。シャープで透明感のあるBRSOが聴けます。今日はサン・サーンスの命日です。

Beethoven: Sym #8 in F (Wand/NDR)

本日はベートーベンの誕生日かつサン・サーンスの命日です。 ブルックナーが有名なWandですが、この8番はお気に入りです。

久々の修理:Tube-01J改造品

個人的な節目も過ぎ、仕事もようやくひと段落つき、本当に久しぶりにはんだごてを握りました!調子を崩してから8か月くらいたっている?もっとか。 リハビリとしてTube-01Jの2台を修理しました。どちらも以前からの改造を施したものです。改造の手順もそうい…

Berlioz: Harold en Italie: 一周忌

父の一周忌で実家に戻っています。 ハロルドは父が好きだった曲。なんでなのかはよくわからんが。 バイオリンよりビオラのちょっと太めの音色が気に入っていたのでしょうか。 今日の鎌倉は穏やかな小春日和です。

R. Strauss: Der Rosenkavalier, Waltzs

研究資金の申請書、大体終わりました。いつもながらなかなかにハード